» 2013 » 8月のブログ記事

花火大会

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日本の夏の風物詩といえば、花火大会。
毎年、花火は見たいけれど暑さと人ごみが、、、と躊躇していたけれど、
数年ぶりに花火大会会場のすぐそばまで行ってみました。
夕方になると、思ったよりも暑さも少し和らいで、場所取りをしてくれた友人のお蔭で
土手に座って花火をのんびり鑑賞。

やっぱり近くで見る花火は、迫力も違うし、美しい。

久々に見たら、ちょっと感動してしまいました。

来年は、10年近く行っていない地元の花火大会にも行ってみようかな。

夏休み。

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暑い夏。皆様はどうお過ごしでしょうか。
 
夏休みを前に、いろいろなご予定をしていることかと思います。
 
ですが、知っての通り猛暑の中でのレジャーはある意味、危険な行動かと。

今年もたくさんの熱中症患者がアモーレアモーレと、真夏の夜の夢しているのが現状です。

 そんな中、僕はエアコン完全防備の室内で映画三昧の予定。

味気ない?いやいや、よい映画はTDLでの一日より熱いです!!
 
ということで、鞄職人のわたくしがオススメする
 
かっこいい日本の職人、エンジニアの映画 ベスト3!!

SHORT PEACE

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アニメには全く興味なかったけれど、どうしたのかしら?今一番観たい映画!まだ観れる?もう遅い?                 NIKOV

アイデンティティ

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アイデンティティとは
「自分は何者であるのか」という根源的な問いかけの自問に対して
「私とは、○○であり、自分は今ここにある自分以外の何者でもない」と応えられる状況を
「自己アイデンティティの確立」という。

自己の認識を明瞭に安定して保てていれば、将来に対する不安や、人生に対する無気力、職業に対する混乱は感じなくなるでしょう。
自己アイデンティティは、普通一人の状態では確立する事は出来ず、他者との相互作用や社会(職業・地位・評価)の影響を強く受けて確立されていくことが多いのです。

特に青年期は、自己認識することは難しく、混乱し立ち向かう事は精神的に
困難なのです。

アイデンティティとは
存在意識を求めてやまない人間の特性の現れであり、青年期を越えてもなお
私たちは絶えず「自分とは」の問いに対する答えを、様々な場面や人間関係を通じて
模索していくことになるでしょう。

マリア

祭り

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先日地元柏の「柏祭り」に行きました。
年に一度のお祭りと言う事で、財布を握り締め
酒、つまみ中心で攻めまくりいい気分。公然と路上で飲めるのはとても気分がいいものです(笑)。
そして二日目の朝、休日出勤途中にパシャリ。


朝の、人がいない露天はとても閑散としていましたが、その夜こんな仕上がりに。

二日目の夜も飲みまくり、息子と一緒にクラブ状態(ちなみに外です。)の輪の中へ合流。踊りで締めくくった祭りでした。

GUCCI